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2006年11月27日

自然エネルギーの≪路≫と地震前兆体感の関係 4

こんにちわ。

今朝はまだまだ「雨」です。昨夜はとても強い雨で

した。





【体感地震予測】1126の経過観察中









現在あたらしい体感感覚はありません。



昨日掲載した「体感予測」に関してですが・・昨夜

から現在も雨の影響下となっています。



少々抑制の働きを受けることが想像されますね。



「発生期間」は延長となるかもしれませんので心

の中においておいてください。







さあ本題です。



今日はちょっと核心部分の話・・≪妄想かも(^_^;)≫となります。





≪自然路≫の概念を取り込んだ将来的な「地震想定」





についてです。





図1









ここまでに≪自然路≫は・・



自然エネルギーが集約して流れているところ





という説明をしてきました。



自然エネルギーが流れやすい≪路≫ということですね。





そこで1つ想定されるのが・・





「地震エネルギーの伝達」



です。





そう・・「地震前兆のエネルギー」が≪自然路≫を通じて

伝わりやすいことは、ここまでに話をしてきましたが・・





ちょっと考えてみると・・





地震エネルギーそのものも、伝達される







と想像できます。



「地震のエネルギー」は【揺れ】という形で「地盤・地中」を

伝わって伝達される・・





という認識がありますが・・実際はそれだけではなく・・



「大気中」に放出される形態のエネルギー





も大量に存在しています。





「地中」で伝達されるエネルギーは「地殻構造」に左右

されて伝達経路がきまりますよね。





例えば、「プレート」が別のところには伝わりにくいと

か・・・。





同様に「大気中」で伝達されるエネルギーも「構造線」

の影響などで遮断されたり・・といろいろと制約が

存在していると思います。





そんな中・・≪自然路≫はこの「大気中」に放出された

地震エネルギーを伝達する経路となると考えました。





さらに・・



「エネルギーが伝達」されるということはどういうこと

かと考えると・・。





伝達された「場所」で「地震発生」を決起する働きとなる







ということが十分推察されます。



地震を誘発する原動力となる・・・という感じですよね。





そういう感性であらためて≪自然路≫を眺めてみたところ

いろいろ推察されることがあるのです。





図1を見ながら聞いてください。







まず



「富士山-鹿島神宮の路」に注目してみました。



すると・・「地震の誘発」がともてよくみてとれます。





富士山から延伸して≪路≫を考えていくと・・・





紀伊半島【d】区域





に達します。



この【d】区域で地震が発生すると・・茨城周辺【a】区域

での地震活動が活発となる・・という傾向があるのに気がつ

きます。





現在も・・どちらが先かは・・わかりませんが・・・



【a】区域での小規模地震活動が継続している(活性化)状態

で・・・あわせて・・



【d】区域でも地震活動が活発化している状態があるのです。





もちろん地殻構造的な要因というのもあるのでしょうが・・





この関係性は・・



「富士山-鹿島神宮の路」を通じて地震エネルギーが伝達

していることが要因となっていると思っています。











「皇居-赤城山の路」



上記は小規模地震の「群発」ですから・・たいしたことが

ないのですが・・。



「皇居-赤城山の路」へ目をやると・・・気になることが

想像できます。





2004年に「新潟中越地震」という大地震が発生しました。



地図上に落としてみると・・・なんと・・・



丁度「皇居-赤城山の路」の上に位置しているのです。

*黄色の四角マーク





そう・・この大地震のエネルギーも同様に・・



「皇居-赤城山の路」を伝達していったと想像されるのです。





先ほどの例から推察すると「伝達しているエネルギー」は

路の途中で影響を及ぼすのではなく・・



端部で影響が発生





するのではないかと想像できます。



そう・・【c】区域での影響が強く懸念されるのです。





2004年以降・・この【c】区域内で東京湾での連続地震などが

ありましたが・・





中越地震のエネルギーに対応したほどの地震





は発生していないと考えています。





そう・・今後懸念される【推察・予測】大きな地震として





【c】区域での地震





が想像できるのです。





「中越地震」からの時間差がどの程度となるのか・・は想像

がつきません。



これは様々な条件が複雑に関連して「影響」となって現れる

からです。



ただ1つ目安となる「現象」が想像できます。





【a】区域は現在も含めわりと頻繁に地震活動が活発となっ

ています。



このエネルギーは「諏訪大社-鹿島神宮の路」にも伝達されて

いるのではないかと思います。





先ほど「路」の途中では地震伝達エネルギーの影響はでない

といいましたが・・



「自然路」どおしが交差している場所【e】区域が少々気に

なります。







そう・・まだまだ仕組みというか【妄想】ははが理解できて

いない部分も多いでしょうから・・これからの課題という

ことになるのかもしれませんが・・・・





この区的に関連する・・・想定「シナリオ」が3つ考えられます。



中越地震のエネルギー伝達の影響により下記の地震を誘発

する可能性。





1)【e】区域で中規模の地震が発生。その影響がきっかけと

なり【c】区域で大規模地震が発生。





2)【e】区域で大規模地震が発生。





3)【c】区域で大規模地震が発生。





の3つのシナリオです。



どちらにしても・・まだ予兆があるわけでもなく先の話だと

は思うのですが・・1ついえることは・・





【e】区域での変調





には今後注視する必要性が高いのではないかと考えました。











「八ヶ岳-富士山の路」





「八ヶ岳-富士山の路」に目をやると下記の推察があります。





伊豆諸島周辺で「中規模以上」の地震発生があった時は

【b】区域での大規模地震に注視。





ということです。当然逆もありますよね。





ただ最近まで・・



「伊豆諸島周辺」では小規模活動ながら自身活動が継続して

います。かなり長期にわたって発生している活動です。





大きな地震エネルギーではありませんが・・長期に渡って

継続して少しずつでもエネルギーが送られ続けていること

に対して





なんらかの「影響」があって当然と考えています。



「富士山-鹿島神宮の路」のように・・。





にもかかわらず・・【b】区域では目だった地震活動が

あまり発生していないような気がしています。





「蓄積」されているのだとすれば・・大地震に繋がる可能性

も・・・という道筋で推察したわけです。













ここまでの話は「体感」でもなんでもありません。(^_^;)



≪自然路≫という概念を理解してみたときに想像できた

1つの推察です。



どちらにしても、まだまだ先のことかもしれません。





ただ・・≪自然路≫という概念から・・今後注視していく

べき「自然活動・変動」などが見えてくるのはとても有意義

なことと感じています。





これからもさらにいろいろと「気づき」を求めて思考して

みま〜す。はい。




posted by ポッポ at 11:55 | TrackBack(0) | 過去記事「文章」

2006年11月25日

【体感地震予測】1126

こんばんわ。(*^▽^*)

取り急ぎ・・先ほど「体感」がありましたので予測を

記載しておきたいと思います。





発生期間・・ 26日〜29日までの想定。

発生場所・・ 伊豆諸島周辺もしくは茨城・福島沖周辺

発生規模・・ M4〜M5程度(震度3前後)の想定。







体感感覚の無いようについては、今度あらためて詳細

を記載したいと思います。



ただ・・基本的には・・



「耳鳴り系」の体感でした。





気象状況から・・現在「高気圧」圏内なものの、移動中

で「気圧の谷」に関連している可能性も考えられます。





ですので・・今回の耳鳴り体感は・・。



気象性の可能性もあり。





ただ一応「伊豆諸島周辺」での地震であった場合は「震度4」

程度になる可能性もありそうだったので・・予測として

記載いたしました。
posted by ポッポ at 23:51 | TrackBack(0) | 過去記事「文章」

2006年11月24日

地震報告1124

おはようございます。(*^▽^*)

今日は早々と天候回復の傾向となっています。

でも・・・寒いかも。((((((; ̄Д ̄)))))) ブルブル







現在新しい「体感」感覚はありません。





けど・・少々自然エネルギーの変動は大きいもよう。











さて、昨日「耳鳴り」を体感したことにたいして地震

前兆であった場合の想定を記載しましたが・・・・





その「体感」に関連するような地震が今朝発生したも

ようです。









24日03時35分頃地震がありました。

震源地は伊豆半島東方沖 ( 北緯35.0°、東経139.1°)で震源の

深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は4.0。震度3.



24日01時08分頃地震がありました。

震源地は茨城県南部 ( 北緯36.0°、東経140.2°)で震源の

深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は3.7。震度2.









昨夜の判断について少々検証してみると・・・。





「耳鳴り」の音量から規模を判断。

→基本的には「揺れの大きさ」で「体感」を感じるので

すが、今回は「耳鳴りの音量」で規模を判断して

みました。



『M4.5〜』と想定しましたが・・



結果とすれば、「2つの複数地震」がほぼ同時期に発生

ということになりましたので、「M3.7とM4」相乗効果

を考慮するとほとんど想定どおりと判断します。







「耳鳴りの明瞭感」で距離感を判断。



→とても明瞭感が高いものでしたので、「A区域の近距離」

もしくは「B区域の近距離・中距離」と判断しま

した。





結果としては、「A区域の近距離」として「伊豆東部」で

地震発生。



「B区域の近距離」として「茨城南部」で地震発生と

なりました。











時系列的に経過を観察してみると・・。



「伊豆東部」での地震は、先週末「17日の記事」に記載

いたしましたが・・



千島列島でのM8.1の地震の影響から「北米プレート」

に大きく揺れが伝達。





北米プレートの先端部≪伊豆諸島周辺≫でその衝撃の

影響があらわれやすいと想像して・・





M4程度の地震が起こる可能性が高い





ことを記していましたが・・・その流れによる地震だと

思っています。




posted by ポッポ at 09:31 | TrackBack(0) | 過去記事「文章」

2006年11月20日

気圧の間

こんにちわ。

今日も「雨」となっています。気温も低い1日となりそう

ですね。









特別取り上げるべき「体感」感覚はありません。











昨日からとても「寒い雨」が降っています。





現在の気象状況を検証すると・・この「雨」は地震

発生にとっては≪抑制≫の働きをしてくれると思い

ます。





が・・・





そう簡単にはいかないようです・・(^_^;)はは。





というのも、「寒冷前線」が日本列島の南海上を

通過している形となっているのですが・・。



この状況が、局所的な≪気圧の間≫を作り出して

しまっているからなんです。





何度か記事にしたこともありますが・・・・





局所的な≪気圧の間≫







は≪寒暖差≫≪高低差≫といった自然エネルギー間

の格差を生み出してしまうからです。



エネルギーの「差」が生まれることが様々な自然

現象を発生させる力となるわけです。





竜巻

地震







といったものが発生するわけです。











そういう観点で現状をみつめてみると・・・。





気圧の間



は局所的に・・・





東北・北海道

能登半島





周辺に存在しています。





また「低気圧の中心」付近にも不安定な部分がみられ

・・・





伊豆諸島周辺

紀伊半島周辺





がその影響を受けているようです。







現在「雨」がふっている地域は・・この「雨」がおさまって

以降に何かしらの変化があるのか・・・ないのか・・・・



注視してみたいと思います。
posted by ポッポ at 10:11 | TrackBack(1) | 過去記事「文章」

2006年11月17日

「伊豆」と「東北」

こんにちわ。

今日は少々寒い空気となっています。でも・・11月半ば

ですから当然ですよね。(^_^;)







現在地震前兆に関する「体感」感覚はありません。











でも・・・・昨日の記事に記したようにさまざまな「影響」

「動き」が連動してきているようです。





昨夜も「北海道〜関東」にかけての太平洋沿岸付近では

小規模地震がとても多く発生しています。





これらの地震は・・・想像するに・・・







津波の影響





もあるのかもしれませんね。





津波の規模としては小さいものではありましたがやはり

水かさが急激に増えるというのは、「水圧」にも急な

変化を及ぼすということにもなります。





この・・



急な変化







が水深の浅い沿岸付近において、その地殻に影響して

地震を誘発していると感じています。





ですから、現在小規模地震が多発している「沿岸」地域

に関しては、今後・・それほど心配はないのではないか

と思っています。











逆に心配なのが・・・





北米プレートと太平洋プレートの境界エリア







もともと「ストレス」が多くかかっているエリアに

加えて・・・





今回のM8.1の地震「振動」の影響が最も伝わりやす

いエリアと考えています。





特にその傾向がうかがえるのが・・・・









伊豆諸島「新島周辺」エリア







北米プレートの先端部という形状から、その影響が最も

でやすいと考えています。





実際昨日から「新島周辺」では地震規模は小規模ながら

も地震が数回発生しています。



M2.8程度でも震度2





を観測するような状況です。





この場所は「震源位置」と地殻構造の関係から「規模」

は小さくても「揺れ」が大きくなる傾向があります。





今後・・・





M4程度の地震が発生する可能性がありそう





ですから注視しておかれるといいかもしれませんね。



「M4」程度でも震度4くらいになる可能性があります

から、心の準備程度はしておかれるといいと思います。







また・・



東北地方のプレート境界エリア





の動向には特に注視が必要と考えています。





「無感地震」を含めた小規模地震活動が起きていな

いかどうか・・・





それらの動きが「大きな地震」に繋がる感じがある

のかどうか・・・







ここをポイントとして経過観察したいと思います。
posted by ポッポ at 11:23 | TrackBack(1) | 過去記事「文章」

2006年11月16日

≪連動≫

こんにちわ。

少々間隔があきましたが・・いろいろ起きてしまった

みたいですね。







昨日下記の地震が発生しました。







15日20時15分頃地震がありました。

震源地は千島列島 ( 北緯46.6°、東経153.6°)で震源の

深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は8.1。震度2.







日本においては揺れは「震度2」程度。





津波警報がでましたが・・それほどたいしたことなく

すんだようで・・なによりでした。







規模としては「M8.1」ですからかなり大規模な

エネルギーでしたね。









10日の記事に記していたように・・





今回の地震は「寒冷前線」の影響によるものと感じ

ています。



「北の地域」での局地的な「気圧」「寒暖差」による

影響で・・地殻内に存在していた「地震エネルギー」が

開放された形と思っています。







北海道の沖合いということで、「津波」の危険はあり

ましたが・・地震としては揺れもたいしたことがなく

ほっとしています。











今回の地震はやはり・・





北米プレート沿い





で発生しました。



一時期「北米プレート」の活動が活発になっていた時

の「歪エネルギー」が蓄積されていたところでの地震

です。







今後注意しなければいけないのが・・





今回の地震で「北米プレート」が大きく揺さぶられた





ということ。



震度としては「2」程度でしたが・・。





プレート全体的に「波動」が伝わったのではないかと

思っています。





その証拠として・・





本日の地震状況をみると・・有感地震ではありません

が・・



北米プレート沿いの各地で小さな地震が頻発しています。







そう・・・・・





≪連動≫する形で北米プレート沿いの「歪」に影響







があらわれる可能性が高くなったと考えています。





まだ前兆などは感じていませんが・・





今後は「北米プレート沿い」の地域での動きに細心の

注意が必要と思っています。
posted by ポッポ at 16:06 | TrackBack(1) | 過去記事「文章」

2006年11月12日

取り急ぎのご連絡。

こんばんわ。



ご連絡させていただきます。



またあらためてブログ「ポッポの自然観」にて

状況は記載させていただきますが・・・



急遽な出来事があったため少々記事の記載と

コメント返事が遅れてしまうことになりそうで

す。ペコリ(o_ _)o))



16日には、記載できると思いますので、よろし

くお願いいたしますね。



取り急ぎ・・ご連絡まで。
posted by ポッポ at 21:10 | TrackBack(1) | 過去記事「文章」

2006年11月10日

「暖気」と「寒気」

こんにちは。

今日も晴れだぁ〜〜これから気候が崩れていくという

予報なのですが・・しんじられな〜い。(・−・)・・・ん?









すでに11月となっていますが・・・・



やっと、季節的な「自然エネルギー」の変化が訪れて

きたようです。





遅っ・・・。(^_^;)はは。





秋深まったといえども・・なかなか気温が下がらない日々

が交互に現れていましたよね。





それは・・・





寒気





の存在がなかったから。





その反動もあったのでしょうか・・・先週くらいから「局地的」

に≪寒気≫が日本列島に入ってくるようになってきま

した。





問題なのは・・・・





≪局地的≫に入ってきた







ということ。





もっと「面」として幅広い範囲で訪れてきてくれれ

ばいいのですが・・・「局地的」に来ると・・・





様々な問題が起こりやすくなります。







そう・・・「寒暖の差」が激しい場所が発生してしまう

から。







その結果先週北海道では・・過去日本では最大のエネルギー

を持った≪竜巻≫が発生してしまいました。











本日も日本列島には・・「寒暖の差」が近づいてきている

ようです。





前線





がその存在の1つ。





今回の前線も少々不安定な「エネルギー状態」となって

いるようで・・・・





「部分的な寒暖の差」





を有した存在のように感じています。





特に・・・北の地域で・・・・。







別な言い方をすれば・・





「寒暖の差」は・・≪風≫エネルギーを生み出す元。





≪風≫エネルギーは様々な存在を活性化させる力です

から・・・





その地域に内在している≪力≫を顕在化させてしまう

ことになりますので・・・





当然・・。





「地震」「火山活動」などにも気を配る必要がでてき

ます。







他にも・・・≪気圧変化≫が激しくなりますから・・





体調変化・・

「耳鳴り」「めまい」「頭痛」など



もともとその人が内在している「弱さ」を顕在化させる

ことになりますので、事前に心構えと準備をしておくと

いいかもしれません。









本日関東地域では特別な「体感」感覚はありません。







先ほど記したように、「地震」に注視するとしたら

「前線」の影響下になりそうな・・





新潟周辺

北海道





ということになりそうです。
posted by ポッポ at 10:06 | TrackBack(6) | 過去記事「文章」